ストーカーから現金化のメールの例

ストーカー被害の例としてメールでの被害と言うのもあります現金化が、加害者だけが一方的に悪いわけではなく、被害者が引き金になっているパターンと言うのも実際に多くあるようです。

メールの内容を見てみると、加害者側の意見に納得するケースもあるものです。

典型的なケースをご紹介してみます。

以下メール

僕の事を嫌いになったのなら、嫌いになったって言ってくれればいいのに、何も僕に言わないで電話は着信拒否するし、メールは受信拒否だしどうすればいいか分からなくなってきたよ。
いくら不倫だからって一方的に切る事はないじゃないか。
ちゃんと別れ話くらいできるよ。
僕はちゃんと別れ話をして納得して分かれたいので、とりあえずちゃんと会ってください。僕現金化があなたの家にいくか、あなた現金化が僕のところにくるかです。
一応、あなたの家も知っているわけだしご主人がいるところで話しても僕は構わないのだよ。

とにかく無視しないでください。
ちゃんと話をしてください。

僕が遊びだと言ったのに本気になったのが悪いんだね。悪いのは仕方ないけど、あなたのやり方があまりにも酷くて気持ちの持って行きようがないよ。

とにかくちゃんと話してください。


以上

という内容でした。
確かにメールの内容をみると、被害者側の女性が一方的に無視しているので男性側が加害者になってしまったという経緯が見えますよね。

こういったように、被害者側の行動が引き金でストーカーを作り上げてしまうパターンもあるということです。

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このページは、adminが2008年11月 6日 03:02に書いたブログ記事です。

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